紫外線ダメージケア方法
2008年9月 2日
スポンサードリンク夏の終わりの時期は、肌や髪に紫外線のダメージをたくさん受けているようです。
シミは、今でていなくてもこれから起こるものがたくさんあるのです!
シミ以外にも、紫外線によって乾燥した肌を放っておくと、乾燥ジワがでてきます。
髪の毛への紫外線ダメージも、髪の毛が痩せたり抜け毛になる原因になります。
9月1日放送「はなまるマーケット」より
★【光老化】(ひかりろうか)とは
・紫外線を浴びて起こる老化のことで、肌の老化の8割を占めると言われる。
☆顔のケア方法
<化粧水スキンケア>
1.化粧水を手に取り、気になる部分から最初に顔全体になじませる。
2.湿らせたコットンに化粧水をたっぷり含ませ、ダメージが気になる部分からコットンを押しつけるように、化粧水をじっくりなじませていく。
<美容液ケア>
あずき大ほどを手のひらに出し、しみの元・気になる目の周りやシワの気になる口の周りを中心に じっくりなじませる。
<乳液ケア>
1.顔を引き上げるように塗る。
2.額は、眉毛の下から引き上げるように塗る。
☆髪の毛のケア方法
<シャンプー前のヘッドマッサージ>
1.指の腹で下から上へジグザグと頭皮をこするようにし、頭皮を揉みほぐす。
2.指の腹を使ってトントンと頭皮全体をはじくように軽くつかんで離す。
<シャンプーからドライまで>
1.お湯だけでよく髪を洗い、ホコリなどの汚れを落とす。(予備洗い)
2.シャンプーを手のひらに伸ばし、髪全体に広げる。
3.指の腹を使って頭頂部に向かって縦へ動かすように洗う。プラス頭皮全体にジグザグを描くように洗う。
色々な方向から指を動かして洗い、髪の毛をの毛穴の汚れをとる。
4.コンディショナー・トリートメントは頭皮につけないように、長時間つけたままにせず、よく洗い流す。
5.洗い終わったら髪の毛が擦りあわないようにタオルで水気を取る。
6.ドライヤーを15cmほど髪から放し、1点に熱を当てないように振りながら使う。
7.ある程度乾いたら、風を弱めにし、上から下へ風を送りながら髪の毛をなでつけながら 乾かしてく。(キューティクルを整えるため)
エドはるみさんがきていたのですが、グーやコー!!というのも顔の筋肉をよく使うのでいいそうです!!
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