バナナ化粧水 作り方 魔女たちの22時
2009年11月24日
「魔女たちの22時」より(11月24日放送)
「ガンで肌がボロボロになったのに黒くなったバナナのおかげで20代のスベスベ肌を手に入れた50歳の魔女」
お金をかけないバナナを使った手作り化粧水で、きれいな肌を手に入れていました!
≪バナナ化粧水の作り方≫
1.熟して斑点のついたバナナを洗い、7~8本切れ目を入れる。
2.バナナをアルミホイルで包み、船の形になるように口を閉じる。
3.そのままオーブントースターで約15分間焼く。
4.トースターから取り出し、バナナから出た液体を別容器に移す。
5.冷めたら、同量の焼酎と混ぜる。
6.お風呂上がりに顔全体になじませ、乾燥やしわが気になる部分にコットンでパックする。
7.5分後にはがすと、肌がスベスベになっているそう!
![]()
バナナジェルという、バナナエキスを使った美容液がありました!
専門家によると、確かにバナナから出た液体には美容効果のある成分が含まれているのだそう!
ですからこの魔女は効果があって、肌がきれいになったのでしょうね。
ですが、お肌の向き不向きがあるということなので、「バナナ化粧水」を試すときはパッチテストを行ってからにしましょう。
魔女たちの22時 いとうあさこ
2009年11月17日
11月17日放送 「魔女たちの22時」より
今回の放送でも、美容に役立つ情報が色々紹介されていました~!
●ガンコなシミだらけの肌だったのに見た目は30代という、長戸えりなさん54歳
<水マッサージの方法>
1.水を流し続けながら、洗面に水を溜める。
2.流水をすくい、顔をたたくようにマッサージする。(同じ力で上に引き上げる感じで)
3.叩く回数は、朝と夜それぞれ300回。
※ マッサージ後はすぐに保湿をしっかり行う。
たたくことで、血行とリンパの流れがよくなり、肌の代謝を促す効果があるそう。
●美容雑誌『美STORY』編集部の派遣記者として、いとうあさこさんが日本各地に伝わる「未確認ご当地美容法」を体を張って体験してもらうコーナー
今回は、東京・渋谷にある、藤原紀香さんや梅宮アンナさんなど芸能人もご用達の「手技道」を体験していました!
「手技道」の第一人者、村松努先生が施術。
手技道とは・・筋肉の周りを覆う膜「筋膜」を押して刺激する事で、脳に痛みの信号を送り、痛みを脳に働きかけることで、自然治癒力が高まるという治療法です。
顔を押したり、口の中に手を入れてマッサージし、全身のリンパを流すことでいとうあさこさんのたるんでいた顔も引き締まり、小顔になっていました!
オーガニックスキンケア 無料トライアルセット
2009年11月11日
無料でもらえるスキンケアセットがあったら試してみたいと思いますよね!
アスカコーポレーションの「フルーツオーガニック スキンケアプレミアムセット」が、特別限定で無料でお試しすることができるのです!!
★「フルーツオーガニック」無料スキンケアセット先着1000名様
「フルーツオーガニック スキンケアプレミアムセット」は、CM・新聞・TVショッッピング・ラジオショッピングで大反響の商品で、商品に自信があるから、無料の"0円"でお届けし、しかも送料も無料となっています!
<<トライアルセットの内容>>
5アイテム×約14日分の大満足な内容となっています。
1.クレンジング 2.ウォッシュ 3.ローション 4.エッセンス 5.クリーム
こんなにたくさんあり、しかも無料で、しかも原料はすべて天然成分でオーガニック原料も25%使用されています!!
限定1000セットとなっているので、気になる方はお早めに~☆

